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[協同組合 経営情報サービス]
技能実習生受入れ事業・ETC事業を始め、中小企業の経営の安定と発展を支援します
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トップ > 組合事業・サービス > 外国人技能実習生受入れ事業 > Q&A |
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「外国人技能実習生受入れ事業」についてのよくあるご質問への回答です。下記以外にご質問等ございましたら こちらの
お問合せフォームよりお問合せください。 [Q1] 技能実習生にかかる費用は? [A] 受入れ業種、地域、人数、期間等のケースによって異なります。詳しくは、担当者がお見積りします。 [Q2] どんな業種でも技能実習が3年間可能なの? [A] 技能実習2号移行対象職種(66職種123作業)しか認められておりません。それ以外は1年間のみとなります。 3年間受入れ可能な職種をご参照下さい。 [Q3] 技能実習期間は何年? [A] 来日当初に当組合での講習が約1ヶ月間有ります。その後、技能実習生として11ヶ月間、企業にてOJTを行い、検定試験合格後、更に2年間在留期間が延長できます。 [Q4] 住居・食事などは? [A] 住居は、受入れ企業でご用意下さい。 (社宅、寮、借り上げアパート等1人あたり居室3畳以上) 寝具・冷暖房器具・自炊設備・その他日常生活に必要な備品を貸与してください。それらの費用は給与から実費範囲内で控除できます。 [Q5] 技能実習生はどのように選抜し、来日所要期間はどれくらい? [A] 海外送出し機関が現地にて選抜した人物を、受入れ企業の担当者が現地にて最終面接を行います。当組合の担当者も同行しますので、ご安心下さい。また、受入れを決定し、現地面接にて人選を行ってから、入国まで半年程度かかります。 [Q6] 技能実習生がけがをしたり、病気になったら? [A] 技能実習生の万一のけがや病気に備え、日本人従業員と同様に健康保険に加入していただきます。 [Q7] 途中で辞めたりしませんか? [A] 海外送出し機関において厳重な審査を行い、派遣国若しくは地方公共団体又はこれに準ずる機関から推薦状、所属企業から在職証明書、技能実習生本人から誓約書をそれぞれ取り、身元の保証もしっかりしております。従って、仕事がきついとか、他の良い条件があるとかの理由で転職、退職したりすることは基本的にありません。 [Q8] 日本語が通じないのでは? [A] 技能実習生は入国前と、入国後の講習で日本語教育を受けております。しかし、個人差がありますので、言葉の不便は否めません。技能実習生も一生懸命克服しようと頑張りますので、コミュニケーションを取ることにより、双方の理解も高まってきます。また必要に応じて組合の職員が通訳を致します。 [Q9] 入国管理局への手続きは? [A] 受入れ企業様には必要な書類、資料等をご用意していただかなければなりませんが、入国管理局への書類提出、及び手続きは当組合が申請代行を致します。 |
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